発育発達トレーナー

喜納政明


私が子どものころ(小学生)やんちゃで落ち着きがない、協調性がないとよく言われていました。

じっとしているのが本当に苦手で辛かったのを覚えています。

叱られることの方がほとんどで、大人には分かって貰えなかったと思います。

好きなだけ体を動かしているときはすごく楽しくその辛さはなかったと記憶しています。

大人になって今は、子どもと遊びを通じて楽しく笑顔で関わることで会話やつながりが出来たらいいなと思っています。

ありのままの子どもを受け止めて、ありのままの子どもと向き合い、子どもの好きなことを尊重して子ども達の発達の助けになる発達遊びを楽しく学び、一人一人の特性にそって子ども達が発達できるように取り組んでいきたいと考えています。